ひらかぐマルシェとは?

枚方家具団地マルシェについて

イベント内容

ひらかぐマルシェは、枚方家具団地で建設予定の新施設オープンに向けて家具団地エリアを盛り上げて行こう!というマルシェイベントです!
 
 
2017年5月21日(日)の第1回開催から食品や雑貨などのマルシェブースをはじめ「ひらかぐオークション」「サイレントディスコ」「ひらかぐhalloween」「ひらかぐワンダーランド」などの同時開催で近隣のみならず遠方からもたくさんの人が訪れるイベントになりました。

キッチンカーにフードや雑貨とこだわりが光る、
約100店舗の出店ブース!

 
スイーツフェスタ!

*画像はイメージです。
家具団地にあるお店を巡って美味しいスイーツを試食しちゃおう!

 

キッズが楽しめるイベント満載!

ひらかぐマルシェ会場を探検!


ワクワク宝探し

ひらかぐマルシェ会場内に宝箱が設置されています。箱の中にはスタンプが入っています。すべてのスタンプを集めたらフワフワ(エアー遊具)が1回無料で遊べますよ!(雨天中止)

  
子供たちに大人気の
ふわふわ遊具!

今回も登場です!(雨天中止)
 
11月18日11時〜16時
ひらかぐマルシェでお待ちしております!!

メディア掲載

関西テレビ「報道ランナー」

テレビ大阪「ニュースプラス」

ストーリー

みなさん!
開催場所である、枚方家具団地はご存知でしょうか。

昭和37年7月に枚方市による企業誘致により、大阪府下の家具屋・木工匠・材木屋が集まって、長尾地区に家具の工場団地として作られました。


家具団地協同組合 販売部会 勉強会

家具団地協同組合 販売部会 打ち合わせ

当時はまだ山だったこの地区を、切り開き、造成し、家具を製造する工場用地や住宅地として開発していきました。
はじめは家具の製造・卸しを行なう工場が集まるまちでしたが、時代の変遷とともに、小売りの需要が高まり、だんだんと工場の前で小売りも行なうようになっていきました。
 

そしてそこへ家具の小売りの店舗も集まるようになり、家具団地は家具を作るまちから、家具を売るまちへと発展してゆき、現在の姿となりました。


 
「すてきな家具に出逢うまち」として明るいまちづくりを目指す家具団地には個性豊かな家具専門店が19店舗、軒を連ねています。

そして2025年に新名神高速道路が家具団地エリアに開通予定となっており、家具団地は大阪の玄関としての役割を期待されており、家具団地としても
開通前の2024年(予定)に家具を扱う店舗が集まる新施設のオープンを予定しています。
 
今回のイベントは、 新施設オープンに向けて、家具団地エリアを盛り上げていこう!
という目的で始まるイベントです。
【協力】
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